2010/01/04(月)
2008/08/09(土)
第一回PHPキャリアアップ勉強会に行ってきたよ(8/9)


PHPキャリアアップ勉強会がhaltさん(株式会社RYUS)主催で開催されたので参加してきたよ!
PHPはオープンソースなので
PHPを通して得られた技術等を世に還元したい、
またユーザの裾野を広げたい、という理念からこの会が開かれるに至ったそうです。
オープンソースの思想に基づいてか参加費も無料。ありがたや。
また、技術力があってもそれが職歴等の形で残っていない場合
どのように技術力をアピールしふさわしい対価を得ていくかということが重要だというお話も聞けました。
プログラマの地位向上にもつながる大切なポイントですな。
恋愛にも通じるよな(何)。

本日のスケジュール
私の持参したノートPCがいきなりネットワークにつながらないなどしたものの
USBメモリを駆使してなんとかPHPとApacheを導入。
入門編ということもあり、XAMPPを使用しての一括インストールです。
その後
エディタの紹介、phpinfo();の見方、公式マニュアルの見方、変数の型、基礎的な構文
についてをざざっと。
説明時に一瞬で書き変えられあるいは書き加えられてくコードは見ててなんとも楽しいです(笑
form methodのGETとPOSTの説明の際に、入力テキストボックスに<plaintext>を書くはるたん。
ちょww blackhaltwww
あとfile_get_contents関数の説明の際に、引数に他所のURLを突っ込むはるたん。
ちょww blackhaltwww 盛り上がってまいりましたwww
そして一通りの説明の後はおすすめの書籍を教えてもらいました。
サンプル集がよいそうです。
あとはこれとか。

改訂新版 基礎PHP
その後次回までの宿題が出て、第一回勉強会はつつがなく終了しました。
楽しくPHPに触れられたと思います。haltさんどうもありがとう!
2008/08/09(土)
花火大会2008(8/2)


花火大会観に行ってきました。
2年前は戸田公園だったのですが今回は江戸川です。
ちょうど駅前にスーパーがあったので、全員揃うまでの間に待ち合わせと平行して買い出し。
買い出し部隊を待っていたら江戸川ケーブルTVに取材されました。
浴衣・浴衣アオザイで着飾った女子(?)3人で駅前に立ってりゃ目立つのでしょうな。
わたくし2年前と同様に幹事をやらせていただいたのですが、
買い出し部隊の仕切りや場所取り、会計等々、他の人にほぼ任せっきり。
事前の仕切りもおおむね2年前のノウハウに沿うのみ。
大層楽に旗振りをやらせていただきました。参加者の皆さんに大感謝です。
今年はネタ写真は撮らず。

ドコモのアンテナがじゃmですな。げふげふ
終了後は、人波を避けるため1時間その場で酒盛りをしてから帰りました。
2008/07/06(日)
そろそろ『ラブロマ』についてのレビューをmixiから持ってきておくか


というわけで。
講談社

まるで「版画絵」のような作風で描かれる「直球ラブ・ストーリー」。2人を見守るクラス・メイトの温かい視線がいい!
全員がここまで絶賛する作品も珍しい
輝いた青春
彼らの恋愛がいつまでも幸福であることを祈る
ボケとツッコミが基本の恋物語?「では今日一緒に帰りませんか?
これ以上は譲歩できません」
DEMO TRACK(1巻の最初の話)にある
星野のこの台詞でこのマンガに参ったと言ってもいい。
そこまで星野の提案の数々を断り続けた根岸にとってもフットインザドア効果で
「いいよそんくらいなら」と思わせてしまう絶妙の落としどころ。
それを冷静で強気に、根底には好意を持って、出す。
要求の理不尽さとうらはらのためらいの無さ加減で肩透かしを食らわせ、
拒絶という防御体制を取っていた根岸を「なんだよ譲歩って」と弛緩させる。
弛緩は笑いを誘う。笑ったら、読者の負けである。心地よい敗北。
ようこそラブロマの世界へ。
…という計算を作者がどこまで行ったかは知らないが。
しかし星野自身はあくまで素、その言葉には表に現れた以上の意味や期待や阿りはない。
だから一方の根岸もただそれを素直に受け止めて素直に返せばいいだけである。
照れたり戸惑ったり突っ込んだり殴ったりしつつ。
テーマは"自らの想いに正面から向き合い恋人にもそれを正面から伝える"という
現実の恋愛で実行するにはそれなりに困難なものだが、
作品世界の中には悪意や過ぎた我欲が殆ど介在していないので
星野と根岸は狡猾さや臆病さで武装したり傷つけ合ったりする必要がない。
つまりラブロマは、素直で前向きにあることを許された楽園の中で
前述のテーマに没頭する二人を
微笑ましさやベタなギャグで幾重にもコーティングして描いた"安全な物語"なのだ。
(そのため読み手側は油断し切って読むのだが、
そうするとうっかり無防備な箇所を衝かれたりもする。何度泣かされたことか)
また、世評では
"男子側のドリームを具現化している"という記述が散見されるのだけれども、
現実のお年頃の男子というのは往々にして
みかん(=接触型コミュニケーション)のことは考えても
対話による相互理解(=非接触型コミュニケーション)のことは星野ほど真面目に考えないし、
彼女をここまで大事にしてくれること、そしてそれが常であることも
なかなかないだろうという気がする。個人差は無論あれども。
という意味で女子側のドリームもしっかり満たしてくれちゃってる気がするわけで。
勿論それもこの作品の魅力のひとつであることは揺るがないだろう。
とかなんかややこしく書きましたがどう見ても夫婦漫才ラブコメです。本当にありがとうございました。
2008/04/21(月)
けんたろたん歓迎会@新宿(4/20)


南は奄美から北は札幌まで日本をまたにかけて活躍する人々の物語!じゃなくてオフ。
#順列都市界隈のオフとしては久々の出席で、お初の人からお久しぶりの人までお会いできて楽しかったです。
個人的に体調が微妙だったので禁酒してました。0次会もそんなで行かなかったのでちょい残念。

・初けんたろたん。相変わらず声というか喋り方というかがかわゆい
・ゆりいかさんが面白い(どこまで冗談かわからない!)
・Keiたんおめでとうごさいます><ノ
・るりちゅんがなんか服というか全体の雰囲気というかが華やいでいる!!
・ジュンたそP2Pだった(けど飲んでた)
・こたせんせはよくサスペンドしたりスリープしたりしていた
・哀つんと木たんの顔の上半分が似てると評判だった
・哀つんが電話かけまくってがんばるの図
・哀つん脚細すぎ
・犬ねさんとお電話で話す あまり聞こえなかった(ごめんなさい><)
・個室がやや暗くてデジカメでうまく写真撮れず きなちゅんのコンデジでは撮れていたので買い換えたい欲が……!
・ぴろろんのCSSは当時神と呼ばれていたらしい
・ロウソクの突き立ったシュークリーム登場
・少し早めにおいとまする
・ジュンたそにマルセイバターサンドもろうた おいしかった
