2004年05月09日

ぼやけた六等星だけど(5/8)

別に長い文が苦手でも得意でもなんでもいいんですけど
もはや文章しか何をどう考えているか伝える術はないというのに
伝えようとしないで
嫌われまいと思ったりするのは甘えじゃないんでしょうか。

そうとしか思ってくれないんだったらいいや、とか貴方は思うのかもしれないけれど。
そんなことは伝達のために必死の努力を払った人間だけが言う権利のある台詞です。

てな文が過去の日記に書いてあったのを発掘。
今の自分が言われてるような気分になりました( ・ω・)

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最近カレカノキャンペーン中です(?)

11-12巻あたりのつばさ周りの話が大好きなのですが
どこがいいかというと愛情を信じてない筈なのに自分を投げ出すあたりがもーかわいくてかわいくt
無防備になれるってことはすごいことだから

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一方自分はというとオレ美学とか結構明確にあるつもりだったのに
実際やってることは保身バリバリで潔さがなくてどーにも醜い
ってのを目の前に鏡置かれたみたいに気づかされて

ちょっと楽しかった。

投稿者 narukami : 2004年05月09日 00:53 | トラックバック
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