昼から中華街。この日はあまり混んでもいなくて快適。
大珍樓別館行ってきました。
前にL先生に聞いてたメニューあたりはどれもこれも大変美味しかったです。

あとは蛙の蒸し物とか。微妙に匂いが気になったので蛙リピートはしなくていいかも。
「これが蛙かー」という感じで食べてました。
次は青葉新館とか試してみたいものです。
うろうろ歩きながらアオザイを試着したり。
土曜の夕方だというのに悟空茶荘に待ち時間ゼロでするっと入れて
いい気分でまったりした後、
隣の店でいきなり恋に落ちました。…服にですが。
でも今日は何も買わず。
夜は別件の飲み。
行くのめんどくさい病がちょうど発動しやすい人数及び構成だったので
しかも胃が重かったのでもう行くまではほんと(ry
でもドアくぐった途端テンションあがってんの。もうね(ry
「個性出そうとして背伸びするけどそういうとこに個性が出るんじゃなくて
一般に埋没しようとする中で否応なく浮かび上がってしまう部分があってそれがテメェの個性」だとか
「できるかできないかじゃないんだよやるかやらないかなんだよ
できないならできないでもやりますって言っちゃえばそれはそれで周りが助けてくれちゃったりするのよ」
なんて話をして結構盛り上がってしまったわけです。
それまでどんな経験を蓄積してきたかによって
そういう場で口走れる言葉はまた違ってくると思うのだけど
同じ結論を共有して連帯感持つよりも
違うものを見てきたり違うことを考えたりしてきた人と話をして
その上で相手の思想を介して何らかの新しい発見を得て
リスペクトしたりされたり、って方がインパクト大きい?
簡単に言えばモテ?と思ったりしまして
普段説教嫌いを標榜してても、説教されてんのに妙に楽しいな今。って瞬間もあるもんね。
共感とリスペクトのバランスが大事なのかしらとか考えてました。
十で既に凡人であった割には
「何それ知らない」と言われるたびに身を切られるような孤独を感じてた子どもとしましては
共感と連帯感に置く比重がそれこそバカみたいに高かったので
そこら辺の感覚が少し歪んでいる気がします。
でもって前のエントリではそういう話が書きたかったのです。
や、人に伝えようとちゃんと意識したかは別として当人はそういうことを考えながら書いてた。
連帯感て別にちっちゃいもんじゃないんだろうけど私が思うよりはちっちゃそうだな、と。
意味不明なコメントしちゃってすいません。><
なるかみさんの前のエントリ見てふと書きたくなったことを書いたので、深い意味はないです。っていうか自分の中には意味あるけど他の人には「だから何?」っていう感じになると思うます。ひとのとこのコメント欄じゃなくてチラシの裏か自分のサイトに書けよってことなんですけれども oeo
そこでトラバ!!(何
Posted by: ナルカミ : 2006年07月31日 21:37