何かしら食べないと胃が痛く何かしら食べても胃が痛い内臓の調子が悪い日。
なんかもう漱石みたいに一生胃が痛いのかなあという気がしてきた。
ふと思ったがどうして会社には医務室とかがないのだろうか。
いや別に医務室である必要はないんだけど
「来たけど1Hだけ休ませて下さい」とかそういうことができる場所。
んでそういうことが現在できないわけなので
仕方なく(?)半日とか1日休むと
それはそれでいろいろ言われるわけで。
その人が出社してこないと仕事進まないとか責任がどうとかいうなら
それこそ医務室で1H休む的な行為がポピュラーになればいいのにな。
そんなわけで在宅形式が一番好き楽。
ちなみに義務教育の頃とかは全く保健室常連ではなかった。
たまには行ったけどほんとに「たまには」であったと思う。
皆勤賞を貰うような子どもでもないが毎月必ず休む子どもでもなかった。
だのに何故働くにあたってこうも休みがちになったかは未だ謎である。
世の中には「体が弱くて普通の仕事ができないの〜」とか言いながら
ソープに勤めてる娘さんとかもごろごろいますがあれは一体どうなんだろうか
1Hだけ休ませてって激しく同意。
私が初めて就職した会社には医務室がありました。医者はいなかったけど、看護婦さんぽい人は常住していた(と思う)。
いまの職場は言えば休ませてもらえそうではあるけれど、実際に休める場所はないという。しくしく。
るりたんだ><ノ
おおーちゃんと医務室あるとこもあるんですねえ。
1H休めるだけで仕事能率とか変わりそうなのに、そういう考え方ってやはり一般的ではないのでしょうかね・・・。