2005年01月11日

We are just a friends!(1/10)

酒の飲める年に達してからろくに喋ってなかった昔馴染と久々に会って飲みに行って
酒で負けてきましたヽ(`Д´)ノ

「たしなむ程度です」って言っておきながら
いざ店入ると「飲むときほとんど食べないから」って言うんですよ お前そりゃめちゃめちゃ酒飲みだよ!!!

彼は高校時代に私が送った手紙をまだ取ってあるそうで、
島流しで追い詰められた状態で書いたので構ってちゃん感たっぷりで
びずある好き女子高生っぽい破壊衝動とあふれる自意識でどろどろの
恥ずかしい手紙の内容をまだ覚えてる上に未だにそれがこの世に存在しているというのか!
しかもそれを言うか今!どんな羞恥プレイですかもう!!
と思った
 
_| ̄|○

共通の恩師が私のことを指して
「あいつは集団で何かやるのに向いてないから集団の中に居ると力を発揮しようがなかった」
と言ってたらしい。でも集団の中に居る方が好きなんですようわーん
恩師は絶賛無職中ですが元気だそうです 私も絶賛無職中ですg

その後カラオケ行って有り得ないクオリティのイッパツマン歌われたり

そんなこんなで朝帰り二日酔い

SでもMでもボケでも突っ込みでもなく迷いなくいくらでも言葉が出てくる自分が久しぶりで
(というか向こうのボケがあまりにもハイクオリティな上に単品で完成されすぎていて
それ以上のうまい突っ込みというのを瞬時に思いつけることが殆ど無い)
私の最大の不幸にして最大の幸運は人生のごく初期にこいつと出会ってしまったことだ
と改めて思うのです

思えば確かに中学時代を共に過ごした友人と居るときが一番自然体で一番よく喋ってるのかなあ
といえる気はするのですが
それにしても彼と居る場合のあの恐ろしいまでの楽しさは。一体何に由来しているのであろう

投稿者 narukami : 2005年01月11日 15:50 | トラックバック
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