2004年11月06日

ロール

それぞれ人間にはロールというものがあるわけで、
例えば私の場合人の好き嫌いが激しく狭く深い交友関係というのを好む故
人気者の役割は逆さにして振っても果たせません。
そういう人間が性質を変えず何も演じず人気者たらんとしても
カエルが空を飛ぼうとするが如く現実と乖離しています。

そういう感じでフリーランスにもなれないし経営者も向いていなくて。
何になったらいいのやらやっぱりよくわからないけど、

狭く深くが身上ならその数少ない人達をちゃんと大切にできてナンボになると思うので
そこらへんをちゃんとしようとおもいました。

真剣に向かい合おうとしてればそれが大切にしてるってこと!!
って勘違いする人とか場合がたまにありますが
相手の気持ちと乖離したとこで発揮される真剣さというのはただもうあつくるしいばかりなのです。

俺だよ俺俺!! 

orz

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>一人の人間に見える、理解できる部分てのはどーしても限られるわけで。
>だから君たちが居て僕が居るわけで。ロールはそれぞれに違うのです。

>でも同じようなロールばかりでパーティー組むとその世界はやっぱり狭くて、
>ならば異なるロールでうまくパーティーが組めるかっていうと
>組める人と組めない人がどうしても居るわけで、

>できることなら縁をうまく生かせるだけのキャパシティが欲しいものなのですが。

投稿者 narukami : 2004年11月06日 01:53 | トラックバック
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