夏にコミケ行く人種も嫌い。エロゲヲタとか全部集まってるときに火つけてしまえばいいのに
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仕事は今のところ順調です。まだドキュメント書いてるだけだし
つーか嫌いって人多いけどあたしゃ断然ドキュメント書きのが楽です
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理解してくれる誰か、というのが居るのと居ないのとでは
かたや光あふれ花咲き乱れる桃源郷
もう一方は棘が生え崖下には無間奈落広がる血塗れの暗闇
それぞれ半々ずつで構成された人生という名の(?)一本の同じ道をひたすら歩くにも似て
どこを歩いているのか、方向が正しいのか否かすら時々わからなくなるけれども
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そしてその身をどうするんだ
本当の孤独に気付いたんだろう
溢れる人の渦の中で 自らに問いかけた言葉
放射状に伸びる足跡 自分だけが歩き出せずにいる
死んだ心をどうするんだ 忘れた振りして覚えてんだろう
突き放しても 捨ててみても
どこまでも付いてくるって事
闇に守られて 震える身に 朝が迫る
置いていかれた迷子 遅すぎた始まり
さあ 何を憎めばいい
目隠しをしたのも 耳塞いだのも 全てその両手
オンリーロンリーグローリーカコイ
BUMP厨と呼ぶなら存分にどうぞ(`・ω・´)
僕だったから それが見えた
「おはよう、ごめんな、思い出せるかい」
孤独を知ったから また出会えた 孤独じゃない
歩き出した迷子 足跡の始まり