内勤君から電話。
仕事のことで質問をされました。
結局彼は夏のボーナスを貰うまで会社辞めないのだそうです。いやはや・・・。
こちらの発注は例によってはっきりと終了とかは聞かされていないのですが、
向こうは「終わった」という認識で平気で雑談してくるあたりが
また何ともいえぬ気分の悪さがありました。
自然消滅でもういいやと思ってて
向こうから連絡来ても嫌なくせに相手方にさっぱりされてるのも悔しいというあの心境でしょうか。
いやワタクシ自然消滅経験ないからよくわかんないすけど。(だから何がだ
そういう腹のさぐりあいみたいな電話は楽しくないわねというお話ヽ(´ー`)ノ
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夢の話。
『20世紀少年』ばりに特定の価値観からはみ出すと反乱分子扱いされる世界において
しっかり目つけられて危険人物指定されてしまう。
監視と懲罰?を兼ねてか"あっち側"の組織で下働きに回される。
幹部連中の昼の仕出し弁当運んだりとか。
何故か生後2ヶ月で引き離されて今はもう中学生くらいになる息子が居る設定。
しかしその子は"あっち側"の組織でなんだか重鎮扱いされている。
どれくらい重鎮かというと弁当が7段重ねくらい。・・・つかこんなに食えるのか?
書いてる文章とか読むにやけにふてぶてしい性格みたいでもある。煽られても強気。全然動じない。
仲間の人に「でも息子さんなんだから」とか言われて。
「でも2ヶ月で離れ離れになったんだし私とあの子はまともに喋ったことすらないんですよ。
そんな人間を息子だからという理由で信頼はできないでしょう。」
なんてことを言ったところでこの夢は途切れている。
不憫な息子です。