2003年11月22日

違う意味で中学生日記(11/21)

普通の日記とROの日記は入り口で分けようか。と思うくらい今日は暗いよ

まあたまには


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仕事はおさb ( ゚∀゚)〜♪

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夢を見たのだ
行ったこともない家に行って
会ったこともないご家族と話して
どうしていますかと訊いて

夢に見るということは実は自分はそうしたかったのかなとか思ってしまったが
然れども現実にはかける言葉もないしその必要もなさそうだ

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本日の渋谷屋根裏は見送り。ほんとは行きたかったんだけどなぁ

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期待した通りに事の運ばないただそれだけでも
全否定なのかと解釈してしまうようなそういう精神状態だったようで。
そこから一変して何をする気も起きなくなった。

その後はなんとか持ち直したけれども
むしろ自分がお世話されたいそんな気分の時に限って
人のお世話をする運びになること、何だか多いような気がします。

それ自体は嫌じゃないんだが
人のお世話をして感謝されてそこで癒される、
残念ながら俺はそんなにもよくできた善人じゃありまつぇん。

何か燻ってる感覚。
一人で行動してたらいずれ癒されるとかそういうものでなし。
斜に構えた中学生風に簡潔に言えば
(略)

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少し納得の行かない展開があり。ちょっとポカーン

勝手に感情移入してただけだともいうが。なんとなく距離を感じた。

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こんな感じの一日だからいいことなんてひとつもなかったかっていうとそんなことはない
ひとつはあったんだ
もうね
中学生が「片思いの○○君と目が合っちゃった」(←キノセイ)って騒ぐくらいの
そういうレベルでいいこと
ここから何がどうなるということもありえないそんなようなこと

けれども何より辛いのはそんなことじゃなく
中学生の片思いのようにたったひとつのいいことが一日を全く塗り変える
それだけの力を持っていないことなんだ

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キャッチボールが成立しない人に心を許したりなぞ致しません。

どんな風にこの一色に染められかけた盤面をひっくり返してやろうかと
およそ策謀には向かぬ人間が足らぬ頭で考えたりするわけだ

笑えよ。Sir Destiny

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寝て起きたらこれがどうにかなるというのならいつまでだって寝てるさ
そんな風に1000年

投稿者 narukami : 2003年11月22日 03:56